イロモネアの法則

iro_26353894_2276919896.jpg イロモネアって審査員がランダムで選ばれることになっているけど、一番左のマスは1~19、その隣のマスには20~39、あと同じように40~59、60~79、80~99(100)までが出るようになっていることに気がついた。

 たぶん、ターゲットとなる人を撮影する5マス分の5台のカメラのカメラマンが自分の担当番号範囲で選んでいるだけ…ということなんだろうね。

 それが分かると、2マス目のカメラマンが美人の女性しか選ばないこととか、そういうのが見えてきて面白い

 あのピロピロと出るランダムな3桁の数字のエフェクト(上の写真)、意味ないからやめればいいのにね…

 え? 暇人だなって?

 ほっとけ!

 で、さらに、もう一つ、見つけた法則。

 イロモネアで初回チャレンジ付近の放送がカットされているのに最終チャレンジ付近が放送される芸人は必ず落ちる

↓逆法則

 イロモネアで初回チャレンジ付近がちゃんと放送されている芸人は、最終チャレンジは必ず放送され、受かる可能性がなきしにもあらず

 ほんと、どうでもいい法則だ(笑)
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【お笑い】「ワンダと巨像」実写版

このネタをあらびき団でもやってた。



やっぱり、元ネタは「ワンダと巨像」だよね。これ(笑)





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【(善)後不覚】多画面★マニアは今,何画面か(PART1)

4gamerブログ、さっそく更新。

実は、液晶ディスプレイを二面買いまして、ご自慢の(?)多画面環境がグレードアップしたんです。

今回はその話題です

3008wfp_005.jpg
多画面★マニアは今,何画面か(PART1)
http://www.4gamer.net/games/095/G009575/20090726001/

1面は上の写真のデルの30インチ、2560×1600ドットの「3008WFP」です。
2面目は、すでに広告企画で絡んだことのあるFORIS FX2341TVです

ところで、3008WFPですが、日本語メッセージが変です。
というか、適当に"あたり"で入れていた文字列がそのまま表示されているような…。

これ、ちょっとひどすぎませんか? (笑)

DSC_0024.JPG
スタンバイになっているときの表示

をパニパャチブウボマュャ1
パワーセービング


DSC_0027.JPG
信号が未入力のときの表示

りあかいーブルなし

なにかの暗号か...!?



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絶滅種スイーベル・デジカメ。もう入手不可能なのか?

 2年ほど前からサブカメラとして愛用していたCoolPix S10が起動時にレンズエラーを頻発するようになり、修理に出したら諸経費込みで15000円を超えた!

 見積書はこちら

cs_rep.jpg

 レンズキャップはもう欠品しているらしい。とほほ。
 2006年モデルだからそんなに古くないと思うんだけどなぁ。

 まぁ、今回は直すつもりだけど、次回はどうしようとか思う。

cs10_01v.jpg

 照明を落とした国際カンファレンスなんかで目立たなく、他の人に気にされずに撮影するのには、スイーベルタイプのデジカメって撮影時に構えなくていいから便利なんですよね。

 ただ、なぜか不人気で絶滅危惧種…。

 なんかいいのありますかね



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ベンジャミン感染列島

同時期に発売された2つの映画のブルーレイ/DVD

ビックカメラに行ったら、同じ場所にポスターが「新作!」として横並びに貼ってあって、しかも新作コーナーに両者のパッケージが並べられてて一瞬混乱した。


benjamina51a80c8.jpgkansen.jpg

邦画と洋画の違い、映画のジャンルのちがいもあるけど、「え!?」と思わされた。

わざとか!?

もちろん買ったのはベンジャミンの方だけどさ


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中高生がCUDAにチャレンジ! NVIDIAがGPUコンピューティングの体験イベント開催

 夏休みといえば、キャンプ。

 だからなのか、NVIDIAは子供達を対象にした「NVIDIA CUDAサマーキャンプ」を開催しました。

 NVIDIAはGPUコンピューティングの認知度を広げるために、なんとCUDA講座を中高生向けに開始したんですね。

 受講料は無料。

 しかも、豪華な(?)お土産付き。

 第一回目は立教池袋中学校・高等学校の数理研究同好会の13才から中一、18才の高三の子供達が参加しました。

 ひょんな縁で、ボクがレポートすることになったので、ボクも朝から行って来ました(笑)

DSC_0152.JPG
中高生がCUDAにチャレンジ!
NVIDIAがGPUコンピューティングの体験イベント開催

http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/07/27/cuda/index.html

 子供達向け…ということでだいぶかみ砕いてはありましたが、内容はなかなか本格的でしたよ。

 GPUの歴史に始まり、レンダリングパイプラインの基礎、そして並列プログラミングの概念解説、CUDAアプリケーションの紹介など、講義の流れは一般向けとほぼ同じです。

 中高生とはいえ、さすが、理数系の生徒。実際にハイエンドGeForce,TESLAを使った実機デモに触れてとても楽しそうでした。

 まぁ、一番人気はGeForce 3D Visionのゲームだったような気はしましたけど(笑)。

 NVIDIAは、この夏期講習(?)を8月にも予定しています。

 今度のは高校生、高専生用になります。

 お土産は、抽選になりますが、3名にGeForce GTX285ですよ!
 (各種NVIDIAグッズは全員がもらえます)

 なにしろ無料ですし、高校生は仲間といっしょに参加してみては...?
 (開催要項は、上記記事の下の方に記載してあります)



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3Dマニア第73回 3Dモデルの変形までが可能な動的PRT(2)~SH LogとSH Expとは?

 SHEXP技法での動的PRTでは、登場する3Dモデルを全て球体にしてしまう関係で、自己遮蔽やShadow Fieldsの事前計算を単一の球、1個に限定できるようになります。

 PSF技法では球面調和関数のスケーリング係数からなる遮蔽係数ベクトルを保持していましたが、SHEXP技法では、SH LogとSH Expの仕組みを活用するために、この係数に対してあらかじめSH Log演算を行ってしまい、SH Log空間の値として持つようにする工夫を盛り込んでいます。

 この工夫により、遮蔽構造の合成(統合)処理の中間計算を負荷の高いSH Triple Productではなく、加算のみで処理できるようになるのです。

3dm73_002l.jpg
西川善司の3Dグラフィックス・マニアックス第73回
3Dモデルの変形までが可能な動的PRT(2)~SH LogとSH Expとは?

http://journal.mycom.co.jp/column/graphics/073/index.html

 高校数学で習う公式に「複数の掛け算(積)はその数のLogの総和をExp(指数算)した値に等しい」というものがありますが、あれを応用するんですね。

 数学者って、ほんと、どういう頭の構造になっているのか…。凄いですね...



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4gamer.netブログ「(善)後不覚」第一回掲載!

 第一回目が掲載されました。

zengo_002.jpg
【(善)後不覚】西川善司に関する「よくある質問」
http://www.4gamer.net/games/095/G009575/20090723030/

 ちなみに上の写真ですがいろいろと隠れキャラが映ってますね。
 まずメインスピーカーの上に乗っているのがジャンボグレードのガンダム(RX-78)です。写真には写っていないけど、実はとなりにジャンボグレードのゼータガンダムもあります。

 スクリーンの左右の小さめなスピーカーはデュアル構成のセンタースピーカーです。この上に載っているのはグルミットとカルロです。カルロのぬいぐるみ(大)は非売品なので貴重品だと思います(笑)

 写真でXbox360とwiiがあるのにPS3がどこにもないですが、実は、部屋の後ろに置いてあって、天吊りしてあるプロジェクタと直結してあります.
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4gamer.netで西川善司の新ブログスタート!

新ブログを商業メディアにてスタートさせます。

ええ、そうです。プロブロガー・デビュー決定ですよ(笑)

ブログ名は「(善)後不覚」!!

なんておっちょこちょいなタイトル!!

掲載メディアは4gamer.netにて。

早ければ本日、遅くとも明日には掲載開始です。

今後は、IT系の一般的なノンジャンルな話題は新ブログ「(善)後不覚」にてお届けしていきます。

一部の人にしか受けないような(笑)よりパーソナルなネタ、内輪ネタについてはこれまで通り、ここ、(善)力疾走にてお届けしていきます。

 なお、基本的には、(善)力疾走においても、4gamer側ブログへのリンクは貼っていく予定です。

 よろしく~




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今でもつい使ってしまう死語ランキング

今でもつい使ってしまう死語ランキング
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/999/dead_language/

ふむう。自分が使う死語が全くランキングされてないな

その意味では自分が使う死語の方がより死語ということだな

マイ・ベスト5死語を挙げてみた。

第一位 ガーン
ショックなことを言われたとき。普通に使っていたら「古い」といわれた。
類語に「ガビーン」がある。

第二位 ゲゲー
なにそれ~。の意で未だによく使う。

第三位 ゲゲーベン
なにそれ~×ショック! の意味で使っているが、自分しか使っていないことに最近、気がつく。
出典はたぶん、漫画「陸軍中野予備校」だが、同作では全く別の意味で使われていた。ドイツ語のgivenに相当する言葉らしい。
多分、語感が面白いから使い始めたんだと思う。

第四位 カワイコチャン
「あの子かわいいよね」と、口に出して恥ずかしいときに、この言い方をすると、死語であることの方がまず取り沙汰されるため、微妙な照れ隠しができる。オススメ。昭和の香りもほどよく匂っているのがミソ。
類語にボインチャンもある。これは、古くさすぎて、使いようによってはかなり笑いがとれる。胸の大きいあの子に言ってみよう。

第五位 ベッカンコー!
コラ~!の意、または威嚇のかけ声で使っている。
もちろん、出典は「ジャングル黒べえ」。様々な問題で、この作品自体が「死」しており、放送波に乗せられることは今後まず無いと思われ、だからこそ、使わせてもらっている。ある意味文化の継承。
 類語としてドーン!を使うことも。こちらの出典は。もちろん「笑ゥせぇるすまん」だ。藤子不二雄Aのキャラクターの言葉は感情を載せやすい。松本人志がしばしば好んで使っているのを見かける。


 この他、「ドキドキワクワク」「ルンルン」「なるへそ」「パーペキ」などの使用も観測されているみたい。




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